子どもは未来への投資
元気にたくましく育ってほしい
いろいろなことに挑戦してほしい
たった一度の人生 悔いのない生き方をしてほしい
私たちも 携わるみんなも
そんな仲間になれる人を応援しています。

山善福祉会は、これからの社会を支えていく子どもたちが
生きるための基礎の部分をしっかりと育んでいけるように

全員が心と和をもって保育に携わっていきたいと考えています。

私たちと共に、あなたの情熱と力を、大きく羽ばたく
子どもたちの未来へと繋げてください。

やまぜんQ&A
 リアルなQ&Aが載っています。ぜひ参考にしてください!
 

密山 あずさ(ささやま あずさ)認定こども園 おとのは学園 
3歳児担当
入職 1年目
一 キラキラと輝く笑顔に出会うことが楽しみです。 一
私の夢は小さい頃からずっと保育者になることでした。念願の保育者になった今、子どもたちのキラキラ輝く笑顔に会うことが毎日の楽しみとなっています。
おとのは学園に就職しようと思ったのは、一面に広がる畑や園庭で子どもたちとおもいっきり身体を動かし、走り回って遊びたいと思ったからです。
就職が決まってからは、今までに感じたことのない緊張や不安がありましたが、先輩の先生方から適切なアドバイスと共に相談にも乗っていただき、もっと保育者としてたくさんのことを学びたいという意欲に変わりました。
元気いっぱいの子どもたちと、尊敬する先生方と一緒に、笑顔の絶えないおとのは学園で、これからも充実した毎日を過ごしていきたいと思っています。

サガラレミイジョージ認定こども園 豊原学園 
5歳児担当

入職 2年目

子どもたちの笑顔、活気、やる気、そして愛があふれる園
私が豊原学園に就職することになったのは、専門学校の講師の先生からこの園の話を聞いて、実際に見てみたいと思い、見学にきたことがきっかけです。見学に来た際にまず感じたことは、子どもたちがとっても元気で良い笑顔!ということでした。そして、何よりも印象的であったことが、職員の方々がとても生き生きとした表情で子どもたちと関わっている姿でした。「働く」ということにおいて、子どもの姿や園の方針、指針は勿論のこと、職場の雰囲気も大切だと考えていた私は、「ここで働いて、ここの職員になりたい!」と強く思い、志願しました。 就職が決まり、希望と不安で一杯な気持ちで私の保育士生活がスタートしました。実際わからない事だらけで焦るばかりでしたが、そんな時に声をかけてくださったり、どんな些細なことでも親身になって相談に乗ってくれたりする先輩方のおかげで、不安な気持ちも少しずつ和らぎ、一つ一つが私にとって大きな学びとなりました。 明るい笑顔の子どもたち、温かな愛あふれる先輩方、自然豊かな園庭、たけのこ掘りや田植えなど、なかなか経験することのできないたくさんの行事・・・保育士になって良かった、ここ豊原学園で働けて良かったと思う事は数えきれないほどあります。これからもこの豊原学園で子どもたちと共に日々成長し、充実した毎日を送っていきたいと思います。

秋山実莉鮎川保育園 
0歳児担当

入職 2年目

一 鮎川保育園の職員になって感じたこと 一
幼少の頃からずっと夢であった保育士になり、鮎川保育園で働く中で毎日子どもからたくさんの元気とパワーをもらっています。
 就職当初は、初めて経験することばかりで不安や戸惑うことだらけの毎日でした。そんな中、支えてくれたのが周りの先輩方や同期の存在でした。どうすれば良いのか分からない時や失敗を重ねてしまった時も「分からなくて当たり前。」「失敗を重ねるからこそ成長出来るよ。」といつも優しく丁寧に指導してもらいました。そのおかげで少しずつ自信を持って保育ができるようになりました。
 また、一番やりがいを感じる瞬間は、側で子どもの成長を感じられたり、子どもが夢中になって楽しんでいる姿を見られる時です。これからも温かく見守ってくださる先生達や元気いっぱいな子ども達と過ごせる毎日を大切にしていきたいと思います。
祖田 愛里認定こども園 いぶきの丘学園 
2歳児担当
入職 2年目
一 最初を思い起こすと、また、がんばれます。 
保育士になる!と心に決め、やっとの思いで資格を取り、実際に働いてみると、想像よりも大変でした。でもそれ以上に、こんなに楽しいの!?というほど、この仕事に魅力を感じています。子どもたちの成長の過程を側で見られることや、保護者の方々と関わる中で子どもへの愛情や思いを知り、励まされたり元気をもらっています。また、保育士として少しずつ経験を重ねていく中で、こんなことを子どもたちとしてみたいな、どんな反応をするかな、と楽しみながら働くことができ、自分の中での成長も感じることができます。もちろん、落ち込んだり、疲れてしまう日もありますが、何でこの仕事をしようと思ったのか、と思い起こすと、また頑張ることができます。大変な経験をしてもなお、この仕事の素敵な部分を感じることができて幸せです。
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